Feb 06, 2011
教習所で学んだことを忘れずに
学生時代、自動車教習所に通って免許を取得した。免許証はすべて持っており、問題なしに取ると思ったが、思ったより大変だった。早い人なら1ヶ月程度を得ることが言って私は半年近くかかってしまった。教習所の先生が一対一で丁寧に教えてくれた。雪道走行方法や高速道路走行方法など、今でも学んだことを忘れずに運転している。数日前ですが、二人とも在宅ワークで自由度あり、早く免許を取るためにボーイフレンドとの合宿免許に行ってきました。カップルも多いそうで、二人で部屋を持って、観光地にあるところだったーので、時間がある時には観光に。食事もとても美味しかったです。本当に旅行気分で合宿免許とても楽しみもまた行きたいなってしまいました。
関西広域連合による東日本大震災の被災者支援として、宇治市は22日、備蓄倉庫から非常食約6000食分などをマイクロバスに積み込み、京都府庁に搬送した。
福島県への援助のため、府の要請を受けた各自治体が、災害用の備蓄物資を提供する。
市の支援物資は乾パン2760食、乾燥米飯2750食、乾燥梅がゆ500食、簡易トイレ100組。市が備蓄している非常食の4分の1に相当する。
この日は市職員7人が市内4カ所の備蓄倉庫のうち、同市莵道の三室戸小敷地内の倉庫から段ボールに入った非常食などを運び出した。23日以降、府から被災地に運ばれる。
城陽市などの市民グループ5人も22日、米700キロやレタス300個など支援物資を被災地に届けようと、トラック計4台で宮城県方面に出発した。バイクや自転車も積み細かく被災地を回る予定で、城陽市の園芸店経営森博央さん(51)は「被災地に笑顔が広がれば」と話している。
京都府京丹後市久美浜町浦明の総合交流販売施設「くみはまSANKAIKAN」がこのほど、国交省の「道の駅」に登録された。4月2日から、新たな拠点として地域の特産品をPRする。
同施設は、旧久美浜町が1999年、農林水産物の販売や都市農村交流の拠点として3億3千万円をかけて開設。現在は市が出資する三セク会社「くみはま縣」が運営する。
久美浜町の農家が栽培する野菜や果物、海産物などを販売するほか、レストランでは地元食材を使った料理を提供している。登録を記念し、26〜27日と4月2〜3日には、ぜんざいやシカ、イノシシ肉のジビエ料理などが振る舞われる。
京丹後市内の道の駅登録は、丹後あじわいの郷(弥栄町)やてんきてんき丹後(丹後町)に続いて3件目。
春は出会いと別れの季節――イムズ(福岡市中央区天神1)の飲食店に3月22日、「恋の現代短歌」から連想して作った期間限定メニューが登場した。(天神経済新聞)
【画像】 桃色の恋心とは?
福岡の各所で無料授業を行う「福岡テンジン大学」がフリーペーパー「フクオカ・ビィーキ」と共同で2月26日に行った授業「恋する現代短歌〜31文字の世界を楽しもう〜」の関連企画。授業では、現代短歌作家のりょうさんを講師に迎え、「春」「出会い」「別れ」などをテーマに20人が現代短歌を制作。投票で選ばれた上位2作品をイメージしたメニューがイムズ13階の「キャトルセゾン旬」、「HAKATA ONO」で作られた。
キャトルセゾン旬では、20代女性の作品「満開の 桜を見上げて 撮る写真 君にメールを 送る口実」からメニュー化。サーモンと豆腐を練り状にしたハート型のオーブン焼きにほうれん草と豆乳のソースをかけた「桃色の恋心〜サーモンとお豆腐のフワフワ団子」(880円・1日10食限定)を提供する。「ふんわりした食感が特徴。淡い色使いで春をイメージした」と池田洋子店長。
HAKATA ONOでは、20代女性の作品「今日かぎり もういもうととは 言わせない 決意をこめた 春色の服」から連想し、桜のリキュール、クランベリージュース、白ワインを使ったカクテル「恋風〜乙女の決意〜」(780円)を提供する。トッピングには桜の花びらも。「甘酸っぱい、背伸びした女性をイメージして作った」(スタッフの片倉拓也さん)という。
提供は4月30日まで。
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福岡テンジン大学
東京電力は23日、神奈川などでの午後の計画停電について、0時20分からの第3グループと1時50分からの第1グループの実施を見送ると発表した。午後の第2グループについては需給状況をみて今後判断する。
第4、第5グループは実施、午前中の第1、第2グループの見送りは発表されていた。
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早稲田のブックカフェ「CAT’S CRADLE(キャッツクレドール)」(新宿区早稲田鶴巻町、TEL 03-3205-4356)のギャラリーで現在、小説家・渡辺元気さんの個展「小説と文字と紙の展示。」が開催されている。(新宿経済新聞)
渡辺元気さんは1983(昭和58)年東京生まれ。短編小説よりも短い「掌編小説」をさまざまな方法で表現してきた。これまでギャラリーで小説を展示したり、音楽イベントで小説家として参加したり、コースターに小説を書いてカフェや飲食店に無料で提供したりと、小説をアート化し「読ませる」手法で活動する小説家だ。
同展では大きな手書き風の文字を壁にはわせ読ませる小説や、本棚の裏の壁に貼られた小説、見る角度によって内容が変わる小説などを展示する。「小説はその時その時に書きたいと感じたものを書いているので、一貫したテーマはない。読んでいただいた人に、日常にどのような形であれショックを与えていきたい」と渡辺さん。そのほか、1ページ1文字だけ書かれた「パラパラ小説」や、みんなで続きを書いて参加できる「続き続ける小説」なども展示。
「小説は難しいものではない。面白くて、楽しくて、ショックを与えてくれて、悲しくさせられて、怖くなって、でもとんでもない力を与えてくれる」とも。
営業時間は11時30分〜22時(日曜18時まで)。火曜・祝日定休。4月4日まで。
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CAT’S CRADLE
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