Oct 09, 2009
海外ホテル宿泊時に持参すると便利に
海外のホテルに滞在する時に持参すると便利なことは何か知っているのでしょうか?ドライヤーも、電圧が違うのでそんなこともありますが、これは従来と借りるところがあるので場所によってはあまり心配しなくてもいいでしょう。海外のホテルに滞在してしまったと思う経験があれば。はい、水着を持参しましょう。海外のホテルにはプールが併設されているところが多いので、ぜひ利用しましょう。海外ホテルは、日本国内のホテルとは違う部分があり、それは最初の価格設定だ。日本の場合は、例えば、ツイン1万円だとすると、ツインベッドで一人当たり1万ウォンという意味だが、海外のホテルの場合、部屋の価格と考えるのが一般的である。つまり、二人でその部屋に宿泊しようとすると二人で1万円だ。また、時期によって大きく料金が違ったり、同じホテル、同じバンエソジョチャ申請サイトの窓口によって価格が大きく異なる場合があります。
アートイベント「FUKUOKA ART WALK(福岡アートウォーク)アートをたずねる月」が10月、福岡市内各所で開催される。(天神経済新聞)
福岡を拠点に活動するアーティストへ作品発表の場を提供しようと始まり、今年で8回目を迎える同イベント。各会場10カ所をまわると記念品を進呈するスタンプラリー形式で行っており、昨年は市内120会場、約600人のアーティストが参加した。
今年は、「アートのチカラで人に元気!街に活気!」がテーマ。参加するアートのジャンルは自由で現在、参加アーティストや展示場所を提供するギャラリー、ショップを募集している。
期間中、福岡県内の中学・高校15校の美術部学生214人がアクリル絵の具で着色したヒマワリの種を貼り合わせてゴッホの作品「フェルト帽をかぶった自画像」を製作したモザイクアートの展示も予定する。
参加受け付けは8月10日まで。開催は10月1日〜31日。
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福岡アートウォーク
松本・安曇野で設計事務所を構える建築家9人による「第5回松本安曇野住宅建築展」が7月22日〜24日、松本市美術館(松本市中央4)で行われた。(松本経済新聞)
【画像】 中庭に現れたカラフルな風船ドーム
同展は、川上恵一さん、荒井洋さん、丸山和男さん、藤松幹雄さん、林隆さん、山田健一郎さん、野口大介さん(以上松本市)、小川原吉宏さん、尾日向辰文さん(以上安曇野市)の9人が参加するグループ展。5回目となる今回は「あそびごころ」をテーマに、それぞれが手掛けた住宅の写真やスケッチ、模型などを展示。期間中はメンバーがワークショップやギャラリートークも行った。
23日には、子ども向けのワークショップ「インスタント建築 風船ドームを作って中に入ろう」を開催。風船2000個を使ってドーム作りを行った。参加した約40人が4つのグループに分かれて、風船を膨らませることから開始。「1人で50個も膨らませるのは大変」と言っていたところに、スタッフが部屋の敷居を外すと隣の部屋からたくさんの風船がなだれ込み、子どもたちは大はしゃぎ。風船を一つずつテープで貼り合わせて面状にしていき、それを持って中庭へ移動した。
時折強く吹く風に、風船が流されたり、割れたりとドーム状に成形することには苦戦。スタッフや一緒に参加した保護者が懸命に整える側で、子どもたちは風船を手に走り回り、割れたり割ったりを楽しむ姿も。最後は何とか風船を一カ所に集めて全員で記念撮影を行った。安曇野市から参加した桜ちゃん(9)と有希ちゃん(5)姉妹は、風船を手にしながら、「風船の中に入ったときは割れる音が怖かったけど、作るのも割るのも楽しかった」と満足そうな表情を見せた。
「自分の周りに空間を作ることが、部屋作りの原点。それを風船で感じられるようにしたかった」と野口さん。「風で飛んでしまって、なかなか思ったようなかたちにはならなかったが…子どもたちにとっては楽しめたようで良かった」と振り返る。
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風船ドーム作りの様子(関連画像)
中庭にはカラフルな風船ドームが(関連画像)
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松本市美術館
日本女子プロ野球後期リーグ戦が23日に福知山球場で開幕して、兵庫スイングスマイリーズと京都アストドリームスが対戦した。兵庫の先発は福知山市池部出身の植村美奈子投手。市民の大きな声援を受けて、プロとして初めて地元のマウンドにあがった。両丹日日新聞社など後援。
試合は京都が7≠ナ兵庫を下した。試合開始前に「福知山でプロとしてプレーできるのはうれしい。成長した姿を見せたいと思います!」と気合を入れて先発した植村投手は2回を1失点。マウンドを降りてからは応援に声をからした。
■女子第1号本塁打が福知山で飛び出す■
チームメートの小西美加選手が女子プロ野球界初の本塁打を放ち、会場全体が沸いた。
試合終了後は他の選手たちと一緒に出口に並んで観客を見送り、サインや握手に応えた。
始球式を三和中学校3年生の野球部員、細見麻美さんが務めたほか、球団グッズが当たる抽選会や野球教室などファンサービスも盛りだくさんだった。
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